2012年01月05日

2011年下半期回顧録

結局,下半期はライヴに行くことがありませんでした。
行きたいライヴがないわけではなかったのですが,
仕事と重なってしまうなど行く機会に恵まれなかった印象です。
今年もLOUD PARKに参戦することは出来ませんでしたね。
あまり自分好みの顔触れではなかったから問題はないのですけれど。
それよりもSURRENDER IN MURDERに行けなかったのが残念です。
国産バンドだから次の機会が遠くないと信じたいところ。
感想は書きませんでした音楽は相応に聴いておりました。
特に陰陽座『鬼子母神』は久々に満足のいく作品だったように思います。
後はANCIENT BARDSやOPETHあたりも楽しめました。
勿論,HOLY MARTYR『INVINSIBLE』も大満足。
2011年で一番聴き込んだ作品かもしれません。
SURRENDER IN MURDERやBLOOD STAIN CHILDもよかった。
国産バンドが元気なのは嬉しいですね。
GALNERYUSの新譜も存分に満足出来る作品でした。
新譜だけを見ていると充実した音楽生活を送れていたことを実感します。
後は以前のように海外バンドの来日が相次ぐことを祈りたいと思います。
posted by 森山 樹 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文
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